itsukinoco’s diary

.............神経症の筆者による 思考浄化ブログ.............

宿題は最初じゃなくて期限ギリギリの最後に終わらせるべし!

 

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宿題が大嫌いなかたはこの記事を読むと、ストレスが激減するかもしれない。

宿題にも、一番楽にこなすやり方というものがあるのだ。

 

宿題は最後に終わらせるべき

 

宿題は、最初にパパッと終わらせた方が後々楽できると思っている人は多いのではないか。

 

でも僕は違う。宿題は、最後に終わらせる方が実際、楽だし効率がいいのだ。

 

絶対そんなことはない!と思う方は多いかもしれない。

 

宿題が特に嫌いではなく、スラスラできてしまう人は最初にパパッと終わらせるやり方の方が合っているのかもしれない。

 

しかし、僕みたいな、宿題が大嫌いな人は、絶対に最後に終わらせるべきなんだ。

 

宿題を最後に終わらせるわけ

 

宿題が大嫌いな人は宿題のことを考えるだけで、精神的に疲労困憊になってしまう。「宿題をやろう!」と机の前の椅子に座った瞬間「やりたくない」という気持ちの方が勝ってしまう。そして、非生産的なダラダラタイムが始まってしまうw。

 

「やりたくない」ことはどう頑張っても「やりたくない」のだ。

まずその自分の気持ちに素直になろう。

 

そして、次に「やりたくなくても、できる方法を探せばいい」

 

やりたくなくても、できる方法

 

 

この言葉を聞くと、「そんなのあるわけない」とか思うと思うが、実はこの方法は極めてシンプルで誰でも実践できるのである。

 

その方法とは

 

「提出期限ギリギリまでやらない」

 

まじかよ、よくそんな当たり前のことを書けたな。この記事を期待して読んだ俺がバカだったわ。。

 

いや、ちょっと待ってよくよく考えてほしい。

この「提出期限ギリギリまでやらない」方法はメリットばかりしかないということを、理解していますか?

 

このメリットについて、説明しますね!

 

提出期限ギリギリまでやらないメリット

 

メリットは下記の通りです。

 

「最後に終わらせる!」と決意すれば、それまでの期間はストレスフリー

 

もう宿題は最後にやるものだと自分に言い聞かせておく。そうすれば、宿題のことで悩むことも、イライラしながら宿題をする時間も最小まで抑えられる。

 

実は、この決意をしないと、机の前でダラダラとしてしまい。様々なストレスが発生してしまう。大人でもこんな人は未だに多い。

 

期限が迫っていざ!宿題をするとき。凄まじい集中力を発揮することができる。

 

期限が迫ってくると、「宿題嫌だにゃ〜」という気持ちよりも「終わらせなきゃやばい!」という強いエネルギーと集中力が生まれる。

そしてその集中力をうまく利用して、宿題を行うと、あっという間にクリアできるのだ。

 

まとめ

 

宿題を最後に回すことで下記のようなメリットが得られる。

 

  1. 宿題をしなきゃというストレスから完全に自由になれる。
  2. 嫌いな宿題でも、超集中モードを使い宿題に取りかかれる!

 

なので僕は、宿題は最後に終わらせるべし!と思うのである。